2016年1月5日火曜日

オバマ政権 レプ達が所有している銃や弾を押収する予定


米国司法省の内部メモが、オバマの銃押収プランを確証した。

この銃押収プランは着々と進んでおり、大統領令で出された「銃ショップは、すべての銃の購入者の個人情報と、購入者の店内での様子のビデオを、毎週、地元警察に提出する」という銃規制により、素性を知られたくない銃所有者達をお客さんとして扱っている銃ショップは閉店せざるおえない状況になり、うちのはす向かいの銃ショップを含む、ほとんどの銃ショップは閉店した。

その上に、社会を更に安全にするために、オバマ大統領は、すべての銃を押収するという。

これに反している州がある。それはブッシュ家の牛耳るテキサス州だ。テキサス州では、去年、誰でも銃入りのベルトをはめて町を歩ける法律を作ったという。だからこそ、テキサス州には竜巻、洪水など、そして光の銀河連邦からの攻撃が多い。

こんな銃ベルトを着けて、会社に出勤、またはショッピングに行けるテキサス州は異常!

オバマ連邦政府に対して敵対している州マップ。銃を自由に持ち歩けるテキサス州、そして一夫多妻制のモルモン教のユタ州などが赤色。メキシコとの国境のあたりのカルフォルニア州は麻薬ギャングが牛耳っているエリア。
Image result for hostile states against federal government

連邦政府VS爬虫類州との戦いは、しばらくは続く事だろう。

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