ネバダ州爬虫類人バンディー牧場 「牛、メロン、人間の子供達 売っています」
震源の深さがゼロ(つまり地表が震源)を探して見た。ここ一週間でこれだけあった。ほとんどがネバダ州とその近辺。
どんな所で、地表が震源の地震が起きているのか?地表で何がしかの武器が使用されたために起こった振動だ。つまり戦いが起こっている場所。
と言う事で、ネバダ州のバンカーズビルって、一体、どんな所なのかグーグルマップでチェックしてみた。
丁度、ラスベガスからハイウェイ15で北に向かって1時間くらい走った場所だ。この辺りは、爬虫類人巨大秘密地下基地が存在する。それはラスベガス、ミード湖のフーバーダム、そして北はユタ州の方まで繋がっている。
ネバダ州のバンカーズビルをグーグルしたら、案の定、バンディー牧場という名の爬虫類組織が米国連邦政府の土地を長い間、支配したが、最近、オバマ政権は、その土地を爬虫類組織から奪回する作戦を実行している場所だった。
連邦政府の土地を勝手に私有地にしている人食い爬虫類人バンディー族。彼等の看板を見れば人食い爬虫類人なのが一目瞭然。
看板には「牛、メロン、人間の子供達」と書かれている。つまり彼等の広大な牧場には牛、メロン、そして人間の子供達が食用として売られている。その殺されて食用肉として売られた子供の数は何千人、または何万人に達するかもしれない。
そして上の看板にはVの下に丸が書かれている。これは爬虫類人のシンボルだ。VはVampire(バンパイアー)のV。米国でレプティリアンを主題にしたテレビ番組のタイトルもVだった。
こちらが爬虫類人バンディー一族。何百年にも渡って連邦政府の土地に陣取っている。それができたのは、長い間、米国政府がレプティリアン主導だったからだ。しかし、現在はオバマ大統領の主導。オバマ大統領は、連邦政府の土地に陣取っている人食い爬虫類人達をキックアウト!している。
彼等の着ているTシャツにも、悪魔のシンボルが。Vにツノ。角は悪魔のツノを意味する。やたらと入れ墨を入れている事にも注目!入れ墨は人食い爬虫類人である印。体格も筋肉ムキムキしており、肉ばかり食っているという感じだ。
カーボーイとは、牛を虐待している爬虫類人達の事。早く、この世の中から消えるべき者達。
多くの爬虫類人達が集まり「バンディー牧場は、ここに存在する権利がある!」などとやっている。彼等はバンディー牧場から、フレッシュな人間の子供達の血や肉を手に入れていた爬虫類人達だ。
黄色いヘビの旗。それは爬虫類人達の権利を主張する旗。ガズデン・フラッグと呼ばれている。「オレ達を踏みつけるんじゃない!」と書かれている。彼等の主張する自由の権利、それは人間を殺して食べる事。
爬虫類人のスナイパーが連邦政府軍を狙っているところ。イスラム国と同じ人食い爬虫類人種。
このバンカーズビルに迷い込んだ人間達は、殺されて人肉になってしまった人々も多い事だろう。こういった砂漠のど真ん中の僻地の小さな村は、爬虫類人村である可能性が高く、立ち寄るには危険な場所だ。
子供の肉のランチなど日本では想像つかないな。
日本では正確な情報が無いから、何が原因で争っているのか分からなかったけど、リアルさんの記事と看板を見たらなるほど理解できますね。
何時も図書館での作業、ご苦労さまです。
有り難う御座います。
あからさまですね(;;゚;ё;゚;;)
ツッコミを受けたら“ヤギに決まってるじゃないですかぁ”とかなんとか
身をかわす口実にしてるんでしょうね...
ますますもって ケシカラン奴らぢゃ!! (-_-#)
見るからに獰猛なレプ。
オマエらの最後は近い!