2016年6月22日水曜日

血溜まりの無い刃物殺傷事件劇 目撃者を装う爬虫類人女性エージェントが嘘を語る



人が死ぬくらい刃物で刺されたならば、相当の血溜まりができるはずだけど、まったく見えないね。劇場用の血糊なんか、そんなに値段高く無いんだから、もっと使用するべきだった!まったく現実味の無い4人死傷事件劇。

まったく返り血を浴びていない犯人。彼の服やジャケットには、全く血が付いていない。

2 comments:

  1. ほんとですね。
    シャワーのように血が出るはずなのに。
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  2. 真っ赤な血糊か!...と思ったら、赤い服でした(^Д^)。
    北海道警察のクライシス・アクター達、カメラ目線の猿芝居ですね。
    目撃者を装った爬虫類人女性エージェントは、二枚舌がチョロチョロと滑らか。
    これでいくら貰えたんでしょうか(´-ε-` )。
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  1.  
  2. いつも思うんだけどこんな嘘ニュース流してなんの得があるの?
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    1. こういった嘘ニュースで国民を怖がらせ、支配を簡単にしているんですよ。心理学の教科書に、恐怖感を持っている人々をコントロールする事は簡単。例えば、プロポーズを成功させる場所として良い場所は、高い吊橋の上だそうだ。高い吊橋の上では恐怖感を感じ、プロポーズに「イエス!」と言わせ易いそうだ。
 

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