2016年6月6日月曜日

豚の臓器を移植?異常な人体実験 爬虫類組織によってフランケンシュタイン人間が作られる



ヤマザキマザック地下工場下に住む人食い爬虫類人からのメッセージによると、食用のブタって、野生のイノシシの遺伝子と人間遺伝子を混ぜ合わせてクリエイトされたものだという。道理で、ブタの肌がピンク色で、野生の動物の色とは違うと思っていた。

そう、豚肉を食うという事は、半共食いをしているのと同様だという事。

そして今回の爬虫類組織による、新しい人体実験。それはブタの臓器を人間に移植するというものだ。そう、フランケンシュタイン人体実験。

爬虫類組織が開発研究した西洋医学は、一旦病気になったら、その臓器を切り取って、他のパーツを埋め込む。それは金属だったり、プラスチックであったり、他の人間のパーツであったり、そして他の動物のパーツであったりする。

私のトンズラした夫の前妻のお父さんには、ブタの心臓が埋め込まれていると言っていた。不思議と今でも生きているらしい。

しかし病気というものは、一種のカルマであり、食生活や生活態度を改めろ!というサインでもある。それを無視して、ひたすら体を切り取り、別のパーツを埋め込むという考えはクレージー過ぎる。

「自分の息子にブタの臓器を移植したい」などと語る爬虫類人ママ

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2016.6.5(日)

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